●政 治
■労働者階級の政治勢力づくりを 体制内二党制は通過点に過ぎない
■3・20イラク戦争反対国際行動闘われる
東京で6万人、全国で十数万人が派兵反対訴えてデモ
■日常に忍び寄る有事
有事体制にくさびを打ち込もう!
■6カ国協議の行方
各国支配層の思惑がひしめく朝鮮半島
北朝鮮とアジアの民衆の利益こそ重要
■イラク自衛隊布陣の異常事態
■私たちは自衛隊員を戦場に行かせたくない!
イラク派兵の即時中止、即時撤兵を!
■嘘つきは戦争犯罪の始まり
■命がけの「勲章」は国籍取得
ヒスパニックの戦死者の上に君臨するブッシュ
■自衛隊のイラク派兵反対! 憲法改悪攻撃に反撃しよう!
■激動の時代を迎え撃とう!
自主・自律の気概あふれる新たな運動をつくり出していこう!
■民間人も人知れず戦地に送られている
■大企業のための予算案
労働者は小さな政府、労働者・住民による自治的社会をめざす
■自衛隊の派兵を止めよう!
ブッシュテロ政権の尻馬に乗るな! イラク人民の自己解放の闘いに連帯を!
■ウソとゴマカシで戦争に突入する小泉政権
全国の抗議運動で自衛隊のイラク派兵を阻止しよう!
■イラク派兵のためにC130を空色塗装 ――浜松基地
■戦略無き共産党に戦術転換は可能か
■自衛隊のイラク派兵を許すな!
「戦争が出来る国家」「殺し殺される国家」を拒否しよう!
■イラク派兵 それでも強行するのか
止めようイラク派兵! 自立した解放運動への連帯を!
「天下三分の計」の戦略無き悲劇 総選挙と共産党 下
■二大政党化に抗し、労働者・民衆の自治・自律めざす第三極を!
自衛隊のイラク派兵阻止! 年金改悪反対!
■二大政党制は階級支配の安定装置
観客民主主義を助長する二者択一選挙
■ 「天下三分の計」の戦略なき悲劇 総選挙と共産党 上
■保守二大政党制時代を迎え撃つ第三勢力を、労働者・市民の手でつくり出そう
■総選挙で自民党を敗北させよう!
弱肉強食経済と軍事強国化に突き進む小泉政権にノーを!
■総選挙の課題を考える 自民党政権に終止符を
■対米追随外交の裏側
ブッシュ来日で支援金の献上だが
■小泉リストラ・戦争政権を倒そう!
自民NO! 民主も信用できない!
労働者・市民の第三極をつくり出そう!
■小泉「ジョブレスリカバリー」政権とどう闘うか?
■ブッシュ来日を睨んでの小泉「奉祝」内閣の成立
■戦争・占領への協力と参加を許すな!
ブッシュとラムズフェルドの来日に抗議を
自衛隊のイラク派兵・占領支援の資金拠出反対!
■色あせた小泉改革
景気か改革か――総裁選の堂々巡り
■自民党崩壊のカウントダウンが始まった
■6カ国協議を考える
朝鮮半島の平和と北朝鮮民衆の解放のために
■二大政党制を招き寄せるマニフェスト(政権公約)
観客民主主義の打破は日常的な政治行動の積み重ねから
■改憲明確化の小泉と反小泉勢力の混迷と新民主党
■新自由主義改革を競い合う自民党と民主・自由党
凋落・漂流する「革新」を乗り越える新たな闘いを起こそう!
■戦場への派兵をめざすイラク特措法を許すな!
軍事大国化の野望をむき出しにする日本の支配層との闘いを!
■小泉政権の戦争国家づくりを許すな!
アメリカによる中東の支配と収奪をめざす戦争拡大、新たな朝鮮戦争の挑発を阻止しよう!
■「米国の戦争・日本の平和」
アメリカの血塗られた歴史を問う!
■偵察衛星打ち上げから空母保有論へ
自衛武装化の道を突き進む「日本のネオコン」
■明らかとなる戦争目的=アメリカによる中東の支配と収奪 日本の利権争いへの参加・占領協力と、朝鮮半島での戦争準備=有事法制を許すな!
■米国覇権の終わりの始まり
米国による単独・先制攻撃は平和と安全≠ナはなく分裂と抗争≠フ拡大
■米英は大量殺戮を生むイラク攻撃を直ちにやめよ!
侵略者と独裁者をうち破りイラク民衆の解放を
■米国支持やむなしという詭弁
■反戦行動のさらなる強化で
ブッシュのイラク攻撃、大量破壊、大量虐殺をおしとどめよう!
■小泉政権のイラク戦争協力を許すな!
■世界の反戦行動と連帯し
戦争屋=ブッシュ、ブレア、小泉を追いつめよう!
■9条護憲≠ニ観客反戦主義≠ゥらの脱却
反戦運動の可能性を考える
■大量殺戮を招くブッシュの戦争≠封じ込めよう!
世界を結ぶ反戦行動でこそ戦争は阻止できる!
■ 逡巡の季節は終わった、今こそ反転攻勢に乗り出そう
社会変革の新しい理念・戦略・組織・闘いを作り出そう!
■ 平和と人道の脅威となっているのはアメリカ自身だ
ブッシュのイラク攻撃を阻止しよう!
■ 松下政経塾の「無党派」狙いの新戦略と対決しよう!
■ 逡巡の季節は終わった、今こそ反転攻勢に乗り出そう
社会変革の新しい理念・戦略・組織・闘いを作り出そう!
■ アメリカのイラク攻撃支援のためのイージス艦派遣を許すな!
軍事覇権を強める米国、軍拡をめざす日本の支配層に、
労働者・民衆の反戦闘争を突きつけよう!
■もうひとつの拉致問題 日本製鉄徴用工裁判控訴棄却
■中央教育審議会が「中間報告」を提出
今なぜ教育基本法の改正か
「戦争が出来る国家」づくりと歩調を合わせて「愛国心」を強調
■「人権」の旗を掲げ、北朝鮮による拉致被害者の全員救出を
■テロと報復反対! テロを生み出さない世界を!
国家意識と暴力的排外意識の昂揚に反対しよう!
■衆院憲法調査会が中間報告
自衛隊と集団的自衛権の合憲化、民主主義の制限がねらい
憲法改悪への誘導許さず、反戦・反改憲の闘いを強化しよう!
■ブッシュ・ドクトリン アメリカこそならず者国家≠ナはないのか
「アメリカ帝国は永遠なり」は許されない
■拉致問題と日朝交渉
北朝鮮の反人民性を暴露した拉致事件、日本も植民地支配の犯罪にほおかむり
両国支配階級の思惑乗り越える闘いを
■「拉致」問題と在日朝鮮人に対する暴力
■長野の田中県政について――なぜ「批判的支持」か
■「自主投票」は誤り≠ナはない――長野知事選について
■日朝首脳会談を考える――今後の日朝国交化をめざして
■どう見る 日朝首脳会談
日本―アジアでの発言力強化と極東権益、北朝鮮―体制危機の回避
支配階級の思惑乗り越え、労働者・民衆の闘いの発展の糧にしていこう
■どうなる「日朝首脳会談」
■四面楚歌の朝銀信組と組織瓦解に直面する朝鮮総連
■長野県知事選挙について――でもやはり田中康夫氏を支持すべき
■長野県知事選挙の記事への意見
■長野県知事選挙の争点と今後の課題
利権派追いつめる労働者の独自の闘いを
■サッチャーになれなかった小泉政権
協同型社会≠テくりにチャレ ンジしよう! (2)
■サッチャーになれなかった小泉政権
協同型社会≠テくりにチャレ ンジしよう! (1)
■戦争と強権支配に道を開く有事法制に反対しよう!
有事法制の歴史を振り返る 三矢作戦研究の場合
■企業優先社会か、それとも生活重視社会か
小泉政権の税制改革を考える
■住基ネットレジスタンスの呼びかけ
■鈴木宗男逮捕、その知られざる側面を暴露する
■迷走しダッチロールを開始した小泉政権
誰が見ても政権末期的様相
■有事三法案の息の根を止めよう!
市民を監視する自衛隊や核武装化を願望する政府に有事法制を与えてはならない
自衛隊・政府の危険な本性暴露したリスト作成・非核三原則発言
■軍事大国化を推し進める有事「3法案」 「ノー!」の声を拡げよう!
■公共事業をめぐる攻防
■有事法制 米国の戦争≠ェ日本の戦争≠ノ
「3法案」を葬ろう
■米国の「対日政策」の概要
■沖縄の「祖国復帰」30年を考える
米軍基地の押しつけと振興開発費のバラ撒き
■畜産利権と鈴木宗男の口利き疑惑の発覚
■横浜市長選と京都知事選は何を教えているか
■自民党批判は個人プレーでなく大衆行動で行わなければならない
――社民党・辻元清美議員の蹉跌
■解釈改憲から明文改憲へ ――進む改憲への地ならし
■北方4島を考える 「国益」かざした鈴木宗男批判は筋違い
■食肉業者潤す密閉された「買い上げ―焼却事業」
――あきれた政・官・業の癒着は続く
■「内部告発」の社会的認知を勝ち取ろう
許されない支配階級のモラルハザード
■安保体制・「テロ対策法」とどのように闘えばよいのか
労働者民衆が自分たちの側に自衛隊員を獲得する時代が始まった
■「有事法制」から、いよいよ「改憲」へ
単なる平和主義ではなく、平和を闘いとる・平和を創り上げる運動を
■鈴木宗男は政界から放逐されるか
■鈴木宗男、加藤紘一のスキャンダルは氷山の一角だ
労働者・市民の大衆行動で政・財・官の癒着構造をうち破ろう!
■小泉総理大臣の憂鬱
3月期機を乗り越えることが出来るか
■北朝鮮・イラン・イラクは「悪の枢軸」
戦争もてあそぶブッシュ政権 エゴイズムむき出しに覇権を追求
■労働者の国際連帯を ―改憲策動との闘いを考える
■ どこまで続くぬかるみぞ 小泉政権の行方
■ 「覇権」とテロリズム ――同質性を考える
■衝撃と感動を受けた中村哲さん(ペシャワール会医師)の講演
「現地報告会」に参加して
■アフガニスタンに平和を! 沖縄戦の体験から学ぶ
「東葛平和映画祭」に参加して
■「覇権と利権」の衝突
――イスラム社会との連帯を考える
■自衛隊の戦争参加を阻止しよう!
国連による戦争も許されない
■米ロなどの諸大国は自国本位のアフガン介入をやめろ!
アフガン民衆への労働者・民衆の支援を!
■自衛隊の「参戦」を許すな!
無差別殺戮を招く報復戦争をやめさせよう!
■「米の傲慢は許せない」 静岡市民集会の報告
講演 アフガニスタン人医師 Aさん
■ 海外派兵新法、戦争参加を許すな!
報復戦争は戦火と飢えでアフガン民衆を殺している
大国と周辺諸国は自国本位のアフガン介入をやめろ!
■米国の経済、軍事の中枢に同時多発テロ
愚かな報復戦争を許すな! 有事法制などの動きに警戒を!
■「労働者住宅基金」を創設しよう! 労働者版「住宅金融公庫」改革
■言論・表現の自由を踏みにじる「個人情報保護法案」を許すな!
■郵政3事業の“小泉民営化”を論じる
■サマースクールの報告
新しい賃金論、小泉改革の背景やねらいめぐって活発な討論
■今なぜ靖国参拝か?
侵略戦争を美化し、ナショナリズムを煽り勢力を許すな!
■参院選挙結果と「小泉改革」の展望
■公共事業はうちらでシマツ
■ヤスクニは国のために死ぬことを賛美する体制
危険な小泉の衆愚政治・靖国公式参拝を許すな!
■特殊法人改革を考える
多国籍企業のための新自由主義改革の一環
■自民党に対する対抗戦略を持たず「是々非々」で闘った共産党
■日本が参加するTMDと米国のNMDは一体だ
軍拡競争、富の浪費、貧困と抑圧に拍車をかけるミサイル防衛構想
■衆院憲法調査会 神戸公聴会 傍聴記
何でもありの憲法論議 「天皇は国家元首」「日本は立憲君主国」「国体護持」…
■田中真紀子降ろしの深層と小泉の勝利 党内利権派は真紀子を降板させることに失敗した
■小泉首相の「都市再生」は労働者・庶民や地方を犠牲にした大企業へのてこ入れ策だ
弱肉強食の競争ではなく社会連帯を! 都市の乱開発ではなく農・工のバランスある社会の形成を!
■「日本共産党の公金搾取システムを暴く」(『正論』6月号佐藤勝著)への共産党の反論を論評する
■小泉「構造改革」に労働者・市民の改革を対置しよう!
利潤至上の競争経済ではなく労働者の自主管理・自主生産のネットワークを!
強権政治ではなく労働者・市民の自治を!
■多国籍企業のためのリストラ、軍拡、反動を進める小泉政権と対決を!
労働者・市民が主人公の新しい社会をめざそう!No.201(2001年5月1日)
■堂本千葉県政は新自由主義リベラル
労働者・市民の改善・対案提起と監視・チェックが重要な課題にNo.200(2001年4月15日)
■KSD汚職・機密費疑惑 真相の徹底糾明、関係者の厳しい処罰を!
資本の国家、資本の政党の深刻な腐敗を暴露
検察・国会だけに任せてはいられない、参院選を待たずに直ちに大衆行動を! No.195(2001年2月1日)
■原田実氏の『正論』2月号掲載論文
「あまりに罪深い“神の汚れた手”――石器捏造事件の構図と波紋」を論評する No.195(2001年2月1日)
■官僚主導から政治主導へ 保守政治の生き残りかけた転換
1府12省庁体制の発足とイギリス型議会制民主体制への移行 No.194(2001年1月15日)
■支配層の意図を露骨に体現する教育改革国民会議報告
教育危機克服の美名で管理・統制、エリート選抜の強化を目指す No.194(2001年1月15日)
■西尾幹二氏の居直りを糾弾する 自由主義史観研究会を解散に追い込もう! No.193(2001年1月1日)
■強まる憲法改悪の策動
ねらいは軍事的役割の拡大と支配秩序の再編・強化
政治腐敗、リストラ、社会閉塞をうち破る労働者・民衆の新しい運動を! No.192(2000年12月15日)
■「新しい歴史教科書を作る会」 西尾幹二会長の不明を糾弾する!
自由主義史観研究会を解散に追い込もう! No.192(2000年12月15日)
■加藤氏にはお似合いの結末だ!
利益誘導政治に屈した及び腰の新自由主義
腐敗と退廃を深める自民党に労働者・市民の鉄槌を! No.191(2000年12月1日)
■「未来ひらく息吹にみちた大会」を終えて、日本共産党はどこへ行くのか? No.191(2000年12月1日)
■首長選に思う No.191(2000年12月1日)
■小選挙区制異聞 国会議員は地方議員を統御する神通力を失った! No.190(2000年11月15日)
■新ガイドライン下で日常化する自治体・民間協力
清水港への米軍艦入港の動きに労働者・市民が反撃 No.190(2000年11月15日)
■(寄稿) 共産党22回大会と不破・志位執行部の「命がけの飛躍」 No.189(2000年11月1日)
■この国の今を問う 二つの集会に参加して No.188(2000年10月15日)
・とめよう原発! 「もんじゅ」を廃炉に!」
・労働運動の戦闘的再生を 9・30集会
■〈投稿〉 2000年衆院選の総括 No.182(2000年7月15日)
■総選挙にあたって――自自公に打撃を!
民主党や自由党にも幻想はもてない 労働者・民衆の新しい闘いを発展させよう! No.180(2000年6月15日)
■森首相の「神の国」発言、自公保のごまかしと擁護を許すな!
日本資本の海外展開、軍事的役割強化の動き、不況や失業などの社会矛盾隠しが狙い
野党は象徴天皇制への態度を曖昧にするな! No.179(2000年6月15日)
■事務次官の犯罪 No.179(2000年6月15日)
■確実な一歩前進 吉野川第10堰は残った No.171(2000年2月1日)
■2000年…資本主義はどこへ行く?
どう見る? 「脱工業化」 「グローバリゼイション」「少子高齢化」 働くものの未来に向けた論争を No.169(2000年1月1日)
■「敵を探せ!」 「団体規制法」はオウムだけがねらいか? No.167(99年12月1日)
■英国社会主義労働者党のトニークリフ氏へのインタヴュー 89年〜99年 ベルリンの壁の崩壊後10年 No.166(99年11月15日)
■馬脚を現す自自公政権 強権支配と戦争が出来る国家をめざして
財政膨張、バラマキ政策に未来はない 労働者自治をめざす闘いを強めよう! No.165(99年11月1日)
■郵貯2000年問題 106兆円の行方をめぐってうごめく官僚と金融資本の思わく
郵貯や銀行だけが選択肢か? 富の新たな使い方を考える機会に No.163(99年10月1日)より
■今なぜ「国権」の強化か? 企業主義から新自由主義への転換で「国家管理型市民社会」にシフト No.160(99年8月15日)より
■ワーカーズ・ネット 夏の陣! No.160(99年8月15日)より
◆8・6広島反戦集会で反戦の訴え
◆サマースクールで理論と思想も研鑽
■6・24反盗聴法集会のアピール No.157(99年7月1日)
■ 「通信の秘密」を侵す盗聴法案を許すな!
組織犯罪対策法は政治活動や大衆運動に適用される恐れ十分 No.156(99年6月15日)
労働者・民衆自身の新しい闘いが必要となっている No.151(99年4月1日)
■ 「日の丸」「君が代」の法制化を許してはならない! だれが広島の校長を殺したのか? No.151(99年4月1日)
■どこへ行く小渕政権 大企業のための大盤振る舞いで膨れ上がる国家の借金
労働者・庶民への付回しを許すな! No.147(99年2月1日)
■99年度予算案 財政膨張政策は国家破産と増税やインフレを招くだけ
労働者への付回しを許すな! No.145(99年1月1日)
■筋書きある裁判 どんなでたらめな国家予算も司法では裁けないのか? No.145(99年1月1日)
■神戸空港住民投票 市長と議会の推進姿勢は崩せず
■始まった都知事選 保守系候補はどれも似たり寄ったり 革新候補は支持できるか?
議会を目指す闘いも必要に 労働者・住民自身が政治の主体に! No.144(98年12月15日)
■自・自連立で権力維持を策す支配層 労働者への対決姿勢より鮮明に No.143(98年12月1日)
■神戸空港問題に示された笹山市長の傲慢と間接民主主義の退廃 No.142(98年11月15日)
■銀行・企業には血税を惜しみなく投入、国の借金のつけは労働者・庶民に
新ガイドライン・有事立法の危険な動きに反撃を! No.137(98年9月1日)
■『共産党宣言』150周年記念集会 今日的課題への挑戦の意欲満々 No.133(98年7月1日)
■ナショナリズムを煽るインド・パキスタンの支配層 口実にされる5大国の核独占 No.132(98年6月15日)
■スハルトは辞めたが、軍人、官僚、財閥の支配はそのまま No.131(98年6月1日)
■増える国家債務と進む環境破壊 政・官・業の癒着が生む公共事業の肥大化を許さない! No.113(97年9月1日)より
■60年を経て発掘された南京大虐殺の証言 虐殺を否定する勢力に痛打 No.103(97年4月1日)より
■「従軍慰安婦」「南京大虐殺」はデマ? 何をねらう自由主義史観研究会 No.102(97年3月15日)より
■彩グループ汚職 公金にたかる政官財 「だから行革・規制緩和が必要」? No.95(96年12月1日)より
■「行革・増税」政権に反撃を! 「改革」うたい文句にごり押しされる大資本の意思 No.93(96年11月1日)より
■「民主党」を登場させた「市民勢力」とは? 背景に労働者の構成変化が No.92(96年10月15日)より
●労働 ●経済 ●政治 ●反戦、平和、沖縄 ●憲法、日の丸・君が代 ●教育 ●社会保障、福祉、医療
●環境、公害 ●情報公開、地方自治など ●差別・冤罪、司法など ●国際 ●文化・スポーツ ●その他
●反戦・平和
■海外派兵めざして煽られる改憲論 草の根からの反撃を!
■衆院憲法調査会が中間報告
自衛隊と集団的自衛権の合憲化、民主主義の制限がねらい
憲法改悪への誘導許さず、反戦・反改憲の闘いを強化しよう!
■解釈改憲から明文改憲へ ――進む改憲への地ならし
■安保体制・「テロ対策法」とどのように闘えばよいのか
労働者民衆が自分たちの側に自衛隊員を獲得する時代が始まった
■小泉首相靖国参拝違憲 アジア訴訟 始まる
■労働者の国際連帯を ―改憲策動との闘いを考える
■ヤスクニは国のために死ぬことを賛美する体制
危険な小泉の衆愚政治・靖国公式参拝を許すな!
■荒れる中学生 教育切り捨て、企業リストラが背景に No.199(2001年4月1日)
■ 「日の丸・君が代」が人の命より大事か! No.198(2001年3月15日)
■横須賀からの通信 またしても「日の丸・君が代」の重圧により人柱が立てられた
■逗子市からの通信 逗子市長、市議会議員を脅迫容疑で告訴
■アピール 史実をゆがめる「教科書」に歴史教育をゆだねることはできない No.198(2001年3月15日)
■卒業式「3点セット」の強制に反対して闘う
文部省・教育委員会との激しい攻防が続く横須賀、湘南地区の教育現場
「日の丸・君が代」の押しつけを許すな! No.197(2001年3月1日)
■「君が代」の「君」とは何か? 卒・入学式の攻防を前に考える No.196(2001年2月15日)
■神奈川からの通信 今、教科書が危ない!
「自由主義史観研究会」のこそくな策動を粉砕しよう! No.196(2001年2月15日)
■強まる憲法改悪の策動
ねらいは軍事的役割の拡大と支配秩序の再編・強化
政治腐敗、リストラ、社会閉塞をうち破る労働者・民衆の新しい運動を! No.192(2000年12月15日)
■「新しい歴史教科書を作る会」 西尾幹二会長の不明を糾弾する!
自由主義史観研究会を解散に追い込もう! No.192(2000年12月15日)
■反日の丸・君が代闘争の最前線ではどういうせめぎ合いがなされているか No.183(2000年8月1日)
■9条改憲と有事立法に反対しよう! No.177(2000年5月1日)
■国家への従順を強制する教育を許さない! No.177(2000年5月1日)
■教科書に迫る黒い影 歴史の真実の隠蔽ねらう草の根右翼の卑劣な策動 No.172(2000年2月15日)
■発足した憲法調査会 何を調査しようというのか? 9条改憲と有事立法に反対しよう! No.172(2000年2月15日)
■迫りくる改憲の足音 先駆けつとめる小沢一郎の改憲試案を批判し尽くそう! No.166(99年11月15日)
■日の丸・君が代法制化、天皇礼賛を許すな! 国家主義、民族主義は社会矛盾隠しの常套手段だ
――労働者・市民の闘いを強化し廃案を勝ち取ろう! No.157(99年7月1日)
●労働 ●経済 ●政治 ●反戦、平和、沖縄 ●憲法、日の丸・君が代 ●教育 ●社会保障、福祉、医療
●環境、公害 ●情報公開、地方自治など ●差別・冤罪、司法など ●国際 ●文化・スポーツ ●その他
●教 育
■義務教育国庫負担制度に対する全国知事会と文科省の対応
■卒業式を終えて ――巣立ちに思う
■中央教育審議会が「中間報告」を提出
今なぜ教育基本法の改正か
「戦争が出来る国家」づくりと歩調を合わせて「愛国心」を強調
■民族保守陣営内の「新しい歴史教科書」論争 ――論争家・永谷永一氏の著書を論評する
■荒れる中学生 教育切り捨て、企業リストラが背景に No.199(2001年4月1日)
■ 「日の丸・君が代」が人の命より大事か! No.198(2001年3月15日)
■横須賀からの通信 またしても「日の丸・君が代」の重圧により人柱が立てられた
■逗子市からの通信 逗子市長、市議会議員を脅迫容疑で告訴
■アピール 史実をゆがめる「教科書」に歴史教育をゆだねることはできない No.198(2001年3月15日)
■卒業式「3点セット」の強制に反対して闘う
文部省・教育委員会との激しい攻防が続く横須賀、湘南地区の教育現場
「日の丸・君が代」の押しつけを許すな! No.197(2001年3月1日)
■「君が代」の「君」とは何か? 卒・入学式の攻防を前に考える No.196(2001年2月15日)
■神奈川からの通信 今、教科書が危ない!
「自由主義史観研究会」のこそくな策動を粉砕しよう! No.196(2001年2月15日)
■支配層の意図を露骨に体現する教育改革国民会議報告
教育危機克服の美名で管理・統制、エリート選抜の強化を目指す No.194(2001年1月15日)
■「新しい歴史教科書を作る会」 西尾幹二会長の不明を糾弾する!
自由主義史観研究会を解散に追い込もう! No.192(2000年12月15日)
■反日の丸・君が代闘争の最前線ではどういうせめぎ合いがなされているか No.183(2000年8月1日)
■日の丸・君が代法制化、天皇礼賛を許すな! 国家主義、民族主義は社会矛盾隠しの常套手段だ
――労働者・市民の闘いを強化し廃案を勝ち取ろう! No.157(99年7月1日)
●労働 ●経済 ●政治 ●反戦、平和、沖縄 ●憲法、日の丸・君が代 ●教育 ●社会保障、福祉、医療
●環境、公害 ●情報公開、地方自治など ●差別・冤罪、司法など ●国際 ●文化・スポーツ ●その他
●経 済
■UFJと三菱東京の統合・協議中止に揺れる金融業界
■不良債権大口処理の開始 ――金融庁の新検査
■雇用の回復≠ヘ本物か
回復≠ナはなく置き換え∞入れ替え≠セ
■消費税増税の一里塚としての総額表示
■急速な円安の背景
■財務大臣の無知と特別会計体制の行方
■課税逃れと新生銀行株上場益1兆円のカラクリ
■どうなる円高ドル安相場
■大企業のための予算案
労働者は小さな政府、労働者・住民による自治的社会をめざす
■外国為替資金証券の発行限度額を140兆円に増額
――小泉総理のブッシュ再選支援
■小泉総裁誕生以降の円高・株式乱調相場の背景
■なぜ今、円高ドル安か
■総裁選告示日に東証株価は一段高
■現在の株式相場は「政治相場」である
■大企業の意をていする政府税調
消費税増税、年金・退職金・失業手当への課税、法人税だけは減税
■7月の株高は日本株式市場乱調の始まりか
■りそな銀行破綻とその背景
■銀行業界と小泉内閣に突きつけられた市場からの審判
■日本にあおぞらは戻ってこない
■日銀はどこへ行く
■ 日本にあおぞらは戻ってくるのか、そもそもあおぞらは誰のものなのか
■ 公社発足まであと60日
■ 地域通貨を考える
■ 2003年度予算案を考える 迷走の末行き詰まる資本の経済政策
■竹中プログラム ねらいは国家管理による選別淘汰
生活防衛と自律的経済圏の創出をめざそう
■小泉改造内閣における破局的危機の深刻化
■日銀の銀行保有株の買い取りは何を意味するのか
政府に「金融鎖国」する意思と能力はあるか
■馬脚を現し始めた「新自由主義」
不正会計、株価下落に揺れるアメリカ資本主義
■ アメリカ主導のグローバリズムと日本の「失われた10年」
■外形標準課税 全企業に拡大せよ 税は企業課税中心主義に
■調整インフレ論から「ヘリコプターマネー」まで
混迷深めるブルジョアの経済政策論
■談合社会を告発する
■不良債権処理と規制緩和で経済は再生?
小泉「構造改革」を援護する「経済再生白書」
■混迷深める支配階級の経済政策
小泉首相も抵抗勢力も労働者への犠牲転嫁策では同じ
■あさひ・大和銀行の憂鬱とペイオフ再延長問題の行方
■深刻化する経済危機と小泉政治の内実
■「景気回復のためにインフレを起こせ」?
むなしい願望に終わるか劇薬と化すか
未曾有の大衆収奪を結果する可能性も
■郵政3事業の“小泉民営化”を論じる
■「サービス分野で530万人」? 皮算用にふける政府の雇用対策
失業者増、低賃金・劣悪雇用の拡大を許すな!
■ 「マグマ」におびえる支配階級 不況対策で迷走する政府・自民党
■与党・政府の「緊急経済対策」は何をもたらすか No.199(2001年4月1日)
株価・地価へのテコ入れ、リストラ強化、いっそうの金融緩和、インフレ政策… No.198(2001年3月15日)
■失速する米「ニューエコノミー」 国際信用不安・金融危機の再燃におびえる支配層 No.197(2001年3月1日)
■補正予算に見るIT(情報技術)と公共事業 「都市型」「IT振興」の呼号の意味するもの No.188(2000年10月15日)
■90年代のアメリカ経済の「成長」をどう見るか フォーディズムの危機からニューエコノミーへの転換とは? No.178(2000年5月15日)
■2000年度予算を考える バラマキのツケは労働者に 「公共事業削って福祉に」も解決策に非ず No.169(2000年1月1日)
■経済新生対策・第2次補正予算を切る 未来無きバラマキ政策
相も変わらず高速道路、新幹線、農村基盤整備などに大盤振る舞い
財政破綻のツケは結局は増税、インフレで労働者の肩に No.167(99年12月1日)
■経済審議会が新10カ年計画を答申
自由な市場競争が最優先 雇用も老後も自己責任が原則 No.158(99年7月15日)
■経済戦略会議報告を批判する! 競争原理の徹底化を主張
雇用や老後も自己責任が原則 労働者・庶民を犠牲にした「経済回復」を許すな! No.150(99年3月15日)
■強まる日銀による国債引受論 政府は「麻薬」に手を出すのか? No.148(99年2月15日)
■荒波に船出する欧州単一通貨=ユーロ 果たしてヨーロッパ資本主義の再興をもたらすか?
労働者の闘いに新たな土台と課題を提供 No.146(99年1月15日)
■変容する資本主義、その下で労働者はどう闘うか
新しい時代に即した団結を作り出そう No.145(99年1月1日)
■規制強化は資本主義を救うか? 市場と国家の間で揺れる資本家たち No.143(98年12月1日)
■長銀への血税投入で合意した与野党 労働者の犠牲による銀行救済を許すな! No.139(98年10月1日)より
■減税、公共事業で景気回復? 不良債権処理も決め手にならず No.136(98年8月15日)より
■低迷する自動車産業 「生産の回復」ではなく「生産のあり方」の見直しを No.136(98年8月15日)より
■世界恐慌におびえる支配階級 ――国営銀行、恒久減税による景気回復は幻想だ No.133(98年7月1日)より
■財政拡大路線に未来はあるか ――公共事業と減税の大合唱 ツケは結局労働者に No.128(98年4月15日)より
■深まるアジア諸国の経済危機 「反IMF」は労働者のスローガンか? 敵は自国と世界の支配階級だ No.123(98年2月1日)
■経済危機は続く 次はどこだ? 混乱深まる中で資本家たちはおびえる
インドネシア 中国 No.123(98年2月1日)より
■深まる金融危機 「日本版レーガノミックス」が活路?
――混乱し矛盾を深める資本の政策 働くものへの犠牲転嫁許さず闘いに立ち上がろう! No.119(97年12月1日)より
■三洋、北託、山一、徳陽… 泥沼に陥る金融システム
――過剰資本、過剰生産が背景に ビッグバンは本当の解決にはならない No.119(97年12月1日)より
■「規制緩和」をどう考えるか? ――労働者への犠牲転嫁許さず、新たな社会の構想を対置しよう No.87(96年8月1日)より
■急増する世界の貧困人口 途上国だけでなく先進国でも ――再び貧困戦争を呼びかけるか、世界のブルジョアジー No.85(95年7月1日)より
■危機深める金融システム 背景に深刻な過剰生産不況 ――労働者は公的資金の導入を許さない No.67(95年10月1日)より
●労働 ●経済 ●政治 ●反戦、平和、沖縄 ●憲法、日の丸・君が代 ●教育 ●社会保障、福祉、医療
●環境、公害 ●情報公開、地方自治など ●差別・冤罪、司法など ●国際 ●文化・スポーツ ●その他
■全逓労働運動の栄光と挫折 4・28″T訴審逆転判決を祝す
■雇用の回復≠ヘ本物か
回復≠ナはなく置き換え∞入れ替え≠セ
■生活保障≠ニ決定権=@ 成果主義賃金を考える
■仕事がさらに深夜帯へ移ろうとしている郵政公社職場
■浮かび上がる二重の壁 武富士問題から労使関係を考える
■朝日建設の労働者3名殺害を糾弾する
10・11集会とデモの報告
■「解雇の自由」をはね返し、「雇用保護法」「解雇規制法」を勝ち取ろう!
使い捨て・無権利・低処遇の労働者を増やすな! 労働法改悪を許すな!
■2003年メーデーにあたって訴えます
国境・企業の壁を超えた労働者の闘いで、新しい時代を切り開く闘いの陣形をつくろう!
企業を横断する団結で生活破壊をうち破ろう!
国境を越えた労働者の力で米国の覇権体制をうち破ろう!
■労働者独自の戦略形成を
■労働政策審議会 パート労働対策報告
「均等待遇」の法制化は明記せず、
有期雇用の拡大と結びついて不安定・劣悪処遇の労働者を増大させること必至
■臨時保育士賃金問題 パート2
■臨時保育士 賃金問題 パート1
■郵政公社になって! 我が郵便集配職場の「新配達システム」
■公社発足前後 ――郵便局の今
■公社発足まであと60日
■労基法改悪攻撃
首切り自由、長時間・過密労働の押しつけ、業績競争の強制を許すな!
■克服されるべきは「企業主義」
■パート労働研究会最終報告を読む
差別撤廃・平等処遇を避けた「雇用の多元化」や「日本的均衡処遇ルール」
■増える個人訴訟 支援の全国化と組織化を
■雇用の“非常勤化”
不当解雇・労働条件の切り下げを許さない、新しい労働運動を作り出そう!
■郵政職場から 早く終わらせよう! 自殺者さえ出る郵政「人事交流」
■ワークシェアリング 雇用調整の便利グッズか
戦略的・連帯的ワークシェアリングを考える
■郵政職場から リストラ・賃金削減・増加する非常勤雇用
企業防衛路線では新しい制度・システムは生まれない
■「賃下げ春闘」を考える
自前の賃金論と「連帯型ワークシェアリング」を
■労働組合運動の真価が問われるときがやってきた
「企業主義」からの脱皮と新しい労働運動の創造
■競争が支配する労働市場の現実
アメリカの労働者はどのように扱われたか
■郵政職場から 分限免職裁判で一審に勝利
大曲郵便局長は須藤さんを職場に戻せ!
■「サービス分野で530万人」? 皮算用にふける政府の雇用対策
失業者増、低賃金・劣悪雇用の拡大を許すな!
■近畿郵政局による強制配転を許すな!
■郵政職場から 定昇保留を解除 4号俸給を勝ち取る
■福祉施設でも成果主義導入 働く意欲むしばみ人間関係にヒビも
■郵政職場から 郵政当局は思想・信条を理由とする定昇保留はやめろ
■深刻化する失業問題 実態は10%を越えるとの見方も
リストラ・首切りを許さぬ労働者の闘いの強化を! No.200(2001年4月15日)
■自立した闘争団と草の根的ユニオン運動の結合を!
国鉄闘争の新たな出発に向けて No.198(2001年3月15日)
■郵政職場から 窓口の不足金問題で判決 一部、職員に弁償責任がないことを認める No.197(2001年3月1日)
■さあ春闘だ、賃下げ、雇用破壊を許さず闘おう! 日経連労問研委報告を批判する No.195(2001年2月1日)
連合と全労連の労問研委報告への見解(要旨)
■オランダにおける「パート労働者の正規化」 No.195(2001年2月1日)
■郵政職場から 「配転先でも闘い続ける!」
強制配転への怒りが渦巻いた近畿郵政局前集会 No.187(2000年10月2日)
■ついに始まった神奈川県教組攻撃に対し、断固とした反撃体制を! No.187(2000年10月2日)
■(寄稿) 「4党合意」をめぐっての革新同志会の分裂と共産党中央の姿勢転換 No.187(2000年10月2日)
■(寄稿)国労闘争の大儀への総結集を! No.186(2000年9月15日)
■(寄稿) 国労臨時大会傍聴記 闘う労働者の切り捨てを許すな! No.186(2000年9月15日)
■郵政職場から 人権侵害、リストラは移転を許さないぞ! No.186(2000年9月15日)
■全逓大会会場前集会の報告 強制配転・不当処分と闘おう! No.183(2000年8月1日)
■深刻化する雇用・失業情勢
政府の施策は無力かつ逆効果 闘いなしに雇用確保はない! No.179(2000年6月15日)
■郵政職場から 5・9強制配転反対 近畿郵政前抗議集会に200名が参加! No.179(2000年6月15日)
■〈投稿〉 連合の怒りと我々の闘い 自民党による組合費のチェックオフ禁止に対する態度の相違 No.178(2000年5月15日)
■どうするワークシェアリング どうせやるならスケール大きく No.177(2000年5月1日)
■郵政職場から 2000年の公社化を控え暗くなる職場
組合が闘わないなかで、自力で闘い続ける労働者 No.177(2000年5月1日)
■2000年春闘折り返し点
「雇用延長と賃金抑制のバーター」は労働者の地位を改善できるか? No.175(2000年4月1日)
■郵政職場から 分限免職承諾の大阪高裁判決糾弾!
芦屋郵便局長は高見さんの分限免職を撤回しろ! No.175(2000年4月1日)
■「人事交流=強制配転に反対する郵政労働者の会」が結成集会が開催される No.175(2000年4月1日)
■これでは働き続けられない 劣悪な労働条件のホームヘルパー No.173(2000年3月1日)
■郵政職場から 東灘郵便局の北川さんの定昇カット取り消し裁判 原告敗訴の不当判決を批判する No.173(2000年3月1日)
■郵政 東京胸章(氏名札)裁判控訴審の報告 原告敗訴の不当判決に屈せず、最高裁に上告 No.170(2000年1月15日)
■ミレニアムでズッコケる 年賀と格闘して疲れ果てた郵便労働者より No.169(2000年1月1日)
■投稿 「リストラが貴方を襲う」――だからどうする? No.166(99年11月15日)
■ここまで来たか 郵政職場 「いじめ報復 上司刺す」 No.165(99年11月1日)
■原発での被曝の実態 犠牲が集中する下請けや出稼ぎなどの労働者 No.165(99年11月1日)
■渡世人、裁判闘争に勝利す 予備校教師の闘い No.164(99年10月15日)
■労働裁判が過去最多に 首切り、給料未払い、セクハラ…… No.162(99年9月15日)より
■雇用流動化の背景には産業構造の高度化が 資本主義堀崩す条件にも No.160(99年8月15日)より
■郵政職場から ねらいは管理者裁量などの拡大 定昇カット取消訴訟を傍聴して No.156(99年6月15日)
■労働者派遣法と職安法の改悪を許すな!
「市場機能強化」の名の下に労働者の安上がり、使い捨て狙う企業 No.154(99年5月15日)
■増大する失業者 無き寝入りを拒否し労働の権利を取り戻そう! No.154(99年5月15日)
■郵政 4・28被免職者が組合員資格を奪還 全逓本部は4・28反処分闘争を組織として取り組め! No.154(99年5月15日)
■吹き荒れる首切り合理化の嵐 雇用と生活の保障を要求し、断固として闘おう! No.153(99年5月1日)
■男女が共に働き、共に育児・介護を支える社会を
「労基法・均等法の改定」の功罪を見極め、職場から闘いを起こそう! No.153(99年5月1日)
■郵政職場奮戦記 処分乱発、全逓の裏切りに抗して氏名札を拒否 No.153(99年5月1日)
■清水の街からの投稿 リストラの嵐が吹き荒れる労働現場 闘いに立ち上がろう! No.149(99年3月1日)
■郵政 関西氏名札裁判終結する しかし職場の怒りを力に労働者の闘いは続く No.148(99年2月15日)
■「労働力流動化で雇用を増やす」? 不況下で減少するパートや派遣労働者 No.147(99年2月1日)
■労派遣業の規制を! 詐欺、セクハラ、首切り……やりたい放題に泣く労働者 No.147(99年2月1日)
■働く女性の困難 「仕事か子育てか」と二者択一迫る社会 No.147(99年2月1日)
■郵政省が東芝・NECと談合 7桁区分機の導入に絡み No.145(99年1月1日)
■全逓支部執行部による組合からの排除攻撃と断固闘う! No.145(99年1月1日)
■郵政職場 岡本さんへの暴言でっち上げ戒告処分を許すな! No.142(98年11月15日)
■有効求人倍率0・49倍 必要なのは財政出動や「構造改革」ではなく経済社会の根本的変革だ No.141(98年11月1日)
■労働法制改悪で悪化が予想される労働条件と雇用情勢 団結を固め、反撃を開始しよう! No.141(98年11月1日)
■労働法制の「規制緩和」を許すな! 権利破壊と搾取強化をねらう資本と政府 No.140(98年10月15日)
■郵政省は強制配転を撤回せよ! 配転に負けず闘いを継続しよう! No.139(98年10月1日)
■近畿郵政局および当局は強制配転を撤回せよ! 労働者ひとりひとりの闘いが重要 No.138(98年9月15日)
■郵政 関西「氏名札」裁判控訴審判決を迎えるにあたって――その意義と課題 No.133(98年7月1日)
■ちょっと待て「2交代制」 サーカディアン・リズムを無視した「深夜の長時間労働」反対! No.131(98年6月1日)
■ちょっと待て! 「労基法改正」 これでは安心して健康的に働き続けられない
サーカディアンリズム(生体リズム)無視した深夜労働・変形性・裁量性の拡大に反対しよう! No.129(98年5月1日)
■8時間労働制発祥の地を訪ねて 「私たちは牛馬ではない!」 No.129(98年5月1日)
■7桁化で甘い汁を吸う郵政官僚 労働者には労働強化、強制配転、首切り No.129(98年5月1日)
■第12回郵政職場交流集会開催される 所属組合の違いを乗り越えともに闘おう! No.127(98年4月1日)
■“7桁狂奏曲”に踊らされるな! 机上の合理化策のつけ払わされるのは利用者と労働者だ No.127(98年4月1日)より
■増加する過労死、過労自殺 致死労働強制する企業 泣き寝入りはせずねばり強い闘いを No.126(98年3月15日)より
■何を狙う労基法改正案 大競争、サービス化、ハイテク化の下での搾取強化を追求 No.126(98年3月15日)より
■改正案への批判に怒る花見忠氏(労基審会長) 改正案は自主的、自立的、創造的労働への道? No.126(98年3月15日)
●労働 ●経済 ●政治 ●反戦、平和、沖縄 ●憲法、日の丸・君が代 ●教育 ●社会保障、福祉、医療
●環境、公害 ●情報公開、地方自治など ●差別・冤罪、司法など ●国際 ●文化・スポーツ ●その他
●社会保障・福祉・医療
■高齢者福祉の動向と今後の課題
■深刻な高齢者への虐待
現状の介護保険では地域支援は困難
■介護保険制度改正の問題点
■高齢者福祉の現場から 成年後見制度の現状と課題
■ひとり暮らし高齢者の増大
■介護保険制度と住宅改修 その問題点と改善の方向
■日本階級闘争の悲しい現段階
4年連続自殺者3万人の大台を越える
■「出来るなら在宅で暮らしたい」
高齢者の希望と裏腹に倍増する特別養護老人ホーム入所希望者
■介護保険料改訂作業始まる
介護保険制度破綻の兆しも 保険料値上げは許さない!
■介護報酬見直しについて
■医療保険制度改正でさらなる自己負担増へ
■将来は介護保険サービスを受けられなくなるかも
滞納者にきついペナルティ
■多くの特別養護老人ホームが収入増 職員には便乗リストラ、入所者には便乗値上げ
■介護保険制度の落とし穴 ケアマネジャーが利用者を殺害
■問題だらけの介護保険制度 労働者が安心して老いることができる社会を No.201(2001年5月1日)
■シルバービジネス依存の介護保険は何をもたらしたか
有料ホームに1年で1千万円の支払い、特養ホームも低所得者は見て見ぬふり No.199(2001年4月1日)
■介護保険制度開始から1年 ――高齢者現場の実態 No.198(2001年3月15日)
■生活保護受給者の入院の実態 No.196(2001年2月15日)
■介護保険制度を問う 特別養護老人ホームの現場から (下) No.195(2001年2月1日)
■介護保険制度を問う 特別養護老人ホームの現場から (上) No.193(2001年1月1日)
■「企業も高齢者施設の経営に」 厚生省の狙いはどこに? No.190(2000年11月15日)
■「もうやめたい」「人員増を」「賃上げを」…… ケアマネジャーの労働実態調査 No.190(2000年11月15日)
■「高齢者も負担増を」 社会保障有識者会議が報告
税金・保険料とも企業負担をこそ要求しよう! No.189(2000年11月1日)
■ショートステイを増やすと言うが…… 利用者不在の介護保険 No.183(2000年8月1日)
■介護大手のコムスンが大規模なリストラを実施
高齢者と介護労働者を食い物に 介護の社会化と介護企業の繁栄は共存できるのか? No.181(2000年7月1日)
■矛盾あらわになる介護保険 施行からわずか2ヶ月にして No.181(2000年7月1日)
■介護保険制度が始まって1ヶ月半 制度の欠陥と場当たり的手直しで現場は混乱 No.178(2000年5月15日)
■野宿者の危険な日々 「6・13西宮事件」控訴審を傍聴して No.178(2000年5月15日)
■介護保険施行から一ヶ月の現場 悪質業者の横行も No.177(2000年5月1日)
■排除される低所得高齢者 入院したら即刻施設から追い出し No.177(2000年5月1日)
■介護ビジネス拡大に乗り出す民間企業 労組も介護労働者の組織化に No.176(2000年4月15日)
低賃金・重労働・不安定雇用を改めさせ、介護の社会化の推進主体に
■介護保険いよいよ開始 「保険あって介護なし」が現実に No.175(2000年4月1日)
■利用者の立場より事業者の儲けと都合を優先 No.175(2000年4月1日)
■介護保険制度に実施を前に 混迷を深める在宅介護支援センターの現場 No.174(2000年3月15日)
■年金改悪法案を粉砕しよう! 「世代間の不公正」を口実に給付を削減
ねらいは資本家負担の軽減と労働者・高齢者への犠牲転嫁 No.173(2000年3月1日)
■儲け主義に走る介護事業者 脅迫まがいの顧客囲い込み、程度認定者の切り捨て No.172(2000年2月15日)
■要介護度の低い高齢者は施設入所が困難 介護保険でますます儲け主義に No.171(2000年2月1日)
■高齢者介護の現場から 現行制度からの後退は許さない!
利用者・家族・労働者の闘いで歯止めかけ、現行制度を越える介護保障を勝ち取ろう! No.170(2000年1月15日)
■いよいよ介護保険元年始動 福祉への市場原理=儲け主義導入と闘おう No.170(2000年1月15日)
■動き始めた介護保険制度 認定制度の根本的な見直しを No.168(99年12月15日)
労働者・市民が当事者として発言し行動することが重要 No.168(99年12月15日)
■介護保険認定調査に当たって 認定調査基準自体の問題が
■介護認定調査を行ってみて 利用者への情報提供と囲い込みを許さぬ取り組みを No.167(99年12月1日)
■動き始めた介護保険制度 認定制度は問題だらけ No.167(99年12月1日)
■迷走する介護保険 「税か保険か」は資本家同士の争い 労働者は介護の社会化を要求して闘う! No.166(99年11月15日)
■選挙目当てのバラマキ政策 「介護の社会化」に逆行する家族介護手当、理念なしの保険料凍結 No.165(99年11月1日)
■利用者囲い込みになりふり構わぬ介護支援事業者 お年寄りの不安が現実に No.164(99年10月15日)
■問題だらけの介護保険 事業者でなくお年寄りに顔を向けよ No.163(99年10月1日)より
■お粗末さ露呈する介護保険 本人保険料や自己負担の軽減を!
計画策定と運営に労働者・住民の声を反映させよう! No.161(99年9月1日)より
■介護保険制度は資本家的改良策 介護の真の社会化をめざそう No.160(99年8月15日)より
■高齢者介護いろいろ D訪問調査員になるAさんに聞く 点滴一本でワンランク上の要介護度に No.160(99年8月15日)より
■介護保険導入をひかえて 現場は混乱とリストラと
■高齢者介護いろいろ C痴呆症の義母と夫を介護するAさん No.159(99年8月1日)
高齢者夫婦世帯、低所得世帯等々が置かれている環境も考慮に入れるべき
■高齢者介護いろいろ B何が地域での生活を奪ったのか? No.157(99年7月1日)
■見直し迫られる高齢者施設のリスク管理 ひとつの経験か No.157(99年7月1日)
■介護保険制度をつくりかえよう! このままではお年寄りが泣きをみる No.153(99年5月1日)
■高齢者介護いろいろ @重度痴呆症のAさんの場合 No.152(99年4月15日)
■増加する単身高齢者の生活保護受給 在宅支援センターの現場から No.152(99年4月15日)
■脳死臓器移植が始まったが 脳死判定の情報公開は極めて重要
商業主義のマスコミ報道は害あるのみ No.150(99年3月15日)
■どうなる公的年金? 年金の民営化、ギャンブル化を策す資本と政府
高齢者にも人間らしい仕事と所得の保障を! No.149(99年3月1日)
■介護保険実施を凍結? 福祉目的税を財源とする介護制度を要求する自由党 No.144(98年12月15日)
■介護保険モデル事業を終えて 「要介護度4や5は出すな」との指示も No.144(98年12月15日)
■おかしなおかしな 介護支援専門員への道 No.143(98年12月1日)
■患者を縛る病院 その背後にあるのは? 「抑制廃止福岡宣言」に思う No.142(98年11月15日)
■介護保険導入は目前 労働者・住民の側からのチェックを強めよう No.140(98年10月15日)
■介護保険制度の問題点 No.138(98年9月15日)〜
■居直りつづけるカップメン業界 不買運動くらいやるべきではないか No.138(98年9月15日)より
■リストラが進む福祉職場 楽観できぬ介護保険下のサービス内容と労働環境 No.137(98年9月1日)より
■「追い出されるの」?「衣食住以外のサービスは」? No.135(98年8月15日)よ
■対立する保険方式派と租税支出派 労働者は改良も否定せず、介護の真の社会化を目指して闘う No.135(98年8月1日)より
■介護費用負担の実態とその問題点 ドイツとデンマークに見る No.135(98年8月1日)より
■介護保険制度 業者本意のサービス選定がまかり通る恐れも No.132(98年6月15日)より
■問題だらけの介護保険制度 介護の社会化を目指そう! No.129(98年5月1日)より
■各地で進む高齢者組合づくり 「仕事も福祉も高齢者自身の手で」 自主と自治の立ちふさがる困難も No.125(98年3月1日)
■高齢社会はダメな社会なのか? No.123(98年2月1日)より
■介護保険問題 要介護認定を行うケアマネージャの資格対象が拡大 No.123(98年2月1日)より
■介護保険下の特別養護老人ホーム それは「社会生活」を保障するか? No.122(98年1月15日)より
■福祉切り捨てを許すな! 「弱者」に過酷な東京都政 No.122(98年1月15日)より
■2000年に開始できるか介護保険制度 認定制度の準備も整わず No.119(97年12月1日)より
■看護・介護を社会の共同労働に移そう 労働条件の改善と増員を No.105(97年5月1日)より
●労働 ●経済 ●政治 ●反戦、平和、沖縄 ●憲法、日の丸・君が代 ●教育 ●社会保障、福祉、医療
●環境、公害 ●情報公開、地方自治など ●差別・冤罪、司法など ●国際 ●文化・スポーツ ●その他
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