富士コンタクト 池袋

富士コンタクト池袋店 利用体験談

当時私がまだ大学1年生だった時に初めてソフトコンタクトレンズを購入して以来、コンタクトレンズを日常的に装用する様になりました。ただ、ソフトコンタクトレンズを装用する日々を送って3年目になった頃に、私は常に目のごろごろとした痛みを感じる様になったのです。

 

毎日大学の授業とアルバイトの仕事でそれなりに忙しい日々を、当時の大学生だった私は送っていたのですが、ソフトコンタクトレンズをしているとどうしても目がごろごろとして違和感があり、何かソフトコンタクトレンズと自分の目の眼球との間に異物感を感じ、とても痛かったのです。

 

しかし当然私の目の眼球とソフトコンタクトレンズの間にはゴミなども一切挟まっておらず、ソフトコンタクトレンズを装用している時の目の痛みについては何が原因なのか判らない状態でした。

 

私は自分がソフトコンタクトレンズを装用している時の目の痛みは、外出時に外の風などに吹かれた事による「ドライアイ」の一種だと考え、外出時にソフトコンタクトレンズを装用中に目が痛くなった時にソフトコンタクトレンズ用の目薬をさしていたのですが、それによって多少は目の痛みは緩和されたものの、相変わらず目の痛みが続いた為に私はそれまでに利用していた池袋の老舗眼鏡店でのソフトコンタクトレンズの購入を止め、池袋の富士コンタクト池袋店に行き新しいソフトコンタクトレンズを作成したのでした。

 

池袋の富士コンタクトでは丁寧に店員が対応してくれ、目の検査を行ったところ、私の目は角膜に傷がついており、それは今まで私が装用してきたソフトコンタクトレンズのカーブが私の目のカーブよりも小さかった為に引き起こされた症状かもしれない、と言っていました。

 

そして富士コンタクト池袋店で私はそれまで私が装用していたソフトコンタクトレンズよりもカーブが私にきちんと合った大き目のカーブのソフトコンタクトレンズを処方してもらったのです。富士コンタクトレンズ池袋店で処方してもらったソフトコンタクトレンズをする様になってからは目の痛みはぴたっと治まりました。