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LIBERARYの目次


政 治
●『教育労働者の戦争協力拒否宣言  闘う日教組の再生のために』
●『国破れて議員あり』
●『さらば欲望の国』
●『拒否できない日本  アメリカの日本改造が進んでいる』
●『「拉致」異論  あふれ出る「日本人物語」から離れて』
●『グローバリズムは世界を破壊する プロパガンダと民意』
●『デモクラシーの帝国』
●『「脱アメリカ」のすすめ 米国言いなりはもうやめよう』
●『属国日本論を越えて』
●『決然たる政治学への道』
●『天皇がわかれば日本が分かる』
●『横断左翼論と日本人民戦線』
●『メシと魂と相互扶助』
●『チホー議会の闇の奥』
●『世紀末・戦争の構造――国際法知らずの日本人へ』
●『自民党・創価学会亡国論』
●『小泉革命――自民党は生き残るか』
●『拷問禁止条約』

●『情報公開法入門』 情報公開法を活用し行政をただそう
●中曽根の『21世紀日本の国家戦略』と私たちの社会変革の戦略
●『国民の歴史』  草の根右翼のバイブル?
●『対論 護憲・改憲』  違いは確かにある、しかしそれはますますどうでも良いものに
●『南京の真実』   南京大虐殺は幻か?!
●「ビルマ戦線 楯師団の『慰安婦』だった私」

経 済
●『経済学のエッセンス  日本経済破局の論理』  小室直樹 著  講談社+α文庫
●『誰も知らない日本国の裏帳簿』  石井紘基 著  道出版
●『資本論の誤訳』  廣西元信 著  こぶし文庫
●『実物経済の復活  ペーパーマネーの終焉』  副島隆彦 著  光文社
●『断末魔の資本主義』  箭船井幸雄著 徳間書房
●『メガバンクの誤算』  箭内昇 著  中公新書
●『日本経済の「闇」がわかるF.Tの読み方』  藤原直哉 著 三五館
●『金融鎖国  日本経済防衛論』  副島隆彦 著 祥伝社
●『覇権大国アメリカの衰退が始まる』  副島隆彦 著 講談社文庫
●『不安社会を生きる』  内橋克人 著 文春文庫 
●『破綻か再生か 日本経済への緊急提言』 内橋克人 著 講談社文庫
『規制緩和という悪夢』
『会長はなぜ自殺したか――金融腐敗=呪縛の検証』
●『「人間復興」の経済を目指して』 城山三郎・内橋克人 著
●『解明・拓銀を潰した「戦犯」』』
●『ワシントンの陰謀  誰が日本とアジアの経済を殺したのか』
●『税金の常識・非常識』  税制改革問題の問題点を理解するための基本書
●『長銀破綻  エリート銀行の光と影』
●『告 白』
●『竹中教授 あなたの経済学は間違っている!』
●『悲劇は起こりつつあるかもしれない  5つのDを克服する日本経済10の処方箋』
  小泉改革を支える日本担当者が書いた実践的参考書を暴露する

●『小泉改革でこうなる! 日本経済』 小泉改革に対する辛辣な指摘に満ちた好著

●『YEN復活 三つのキーワード』 アメリカから見た日本経済「失われた10年の真実
●『図解  社会経済学』 その2  社会革命と政治革命との関係の解明、社会の主体としての労働する諸個人を明確に
●『図解  社会経済学』 アソシエーション革命志向派にとって心強き理論書の登場を喜ぶ
●『現代資本主義と新自由主義の暴走』 新自由主義への道徳的論難と戦後福祉国家体制への未練

●『経済の恐怖――雇用の崩壊と人間の尊厳』
●『ポスト不況の日本経済  停滞から再生への構図』
●『日本経済・発展のプロセス』   実証的かつ構造的な「複合不況論」
●『多国籍企業・銀行論』   多国籍企業の利益はどこへ行くか?
●『金融ビッグバン』   現代の金融の新しい動向を概説

社会主義・アソシエーション
●『マルクスの(空想的)社会主義』  牧野紀之 著  論創社
●『「所有権」の誕生』  加藤雅信 著  三省堂
●『資本論の誤訳』  廣西元信 著  こぶし文庫
●『社員の幸せを追求したら社長も成果主義も不要になった』  日下公人 著
●『アソシエーション革命  理論・構想・実践』  田畑稔ほか 編著 

●『永続経済と協同組合』   大嶋茂男著/大月書店
●『マルクスとアソシエーション  マルクス再読の試み』    マルクスの未来社会論に新たな光
●『ソ連経済の神話――システム転換の経済学』    スターリン体制の誕生と崩壊の必然性を考察
●『マルクス社会主義像の転換』    マルクスの過渡期、社会主義理論を探求
●『変革期の社会と経済  権力の終焉に向かって』

労 働
●『リストラとワークシェアリング』 熊沢誠 著  岩波新書
●『不安社会を生きる』 内橋克人 著  文春文庫 

●『倒産は怖くない』  奥村 宏著/岩波アクティブ新書
●『Q&A 過労死・過労自殺 110番 事例と労災認定への取り組み』
●『リストラがあなたを襲う  前向きに立ち向かうために』
●『労働市場改革  管理の時代から選択の時代へ』   財界代弁し雇用流動化の効用を宣伝

社会保障・福祉
● 『高齢者虐待 日本の現状と課題』
●『施設職員実践マニュアル』 久保則夫著/学苑社/1600円
●『あなたは私の手になれますか』  「障害者」からの本音の鋭い問題提起

●『ルポ・有料老人ホーム』  朝日新聞社/大熊一夫
●『特養ホームが変わる、特養ホームを変える』  岩波書店/本間郁子
●『路上からの提言 「路上生活者問題」に関する私たちの見解と政策提言』 新宿連絡会
●『なぜ高齢者福祉は腐食するのか?――えひめ福祉オンブズマンからの報告』
●『踊る老人病棟』 人権無視、体罰がまかり通る老人病棟
●『社会保障の基本問題  「自助」と社会的保障』  支社会保障を「自助」と公的扶助の矛的統一と把握し、福祉協同の発展を提起
●『AARPの挑戦  アメリカの巨大高齢者NPO』   AARPの限界への問題意識は無し

社会 ・ 環境
●『教育改革と新自由主義教育』 斉藤貴男著 子どもの未来新書
●『愉快な裁判官』 寺西和史著 河出書房新書
●「死刑廃止」  アムネスティ人権報告 8
●「『買ってはいけない』大論争」  問われているのは生産のあり方
●『子どもの虐待  ―その権利が侵されるとき』
●『市民としての裁判官  記録映画「日独裁判官物語」を読む』
●『裁判官は訴える  私たちの大疑問』
●『買ってはいけない』 週刊金曜日別冊ブックレット
●『共生の意味論  ヒトはバイキンを駆逐して生きられるか』
●『奪われし未来』   人類はもう子孫を残せない?!
●『新宿段ボール村 闘いの記録』 新宿地下街からの声 おれたちはゴミじゃない!

国 際
●『イラク 戦争と占領』
●『アラブとイスラエル  パレスチナ問題の構図』
●『パレスチナ』

●『デモクラシーの帝国』
●『米中論 何も知らない日本』
●『イラクとアメリカ』
●『イラク  湾岸戦争の子どもたち』
●『追跡―北朝鮮工作船  構造と作戦を完全図解』
●『封印された対話 ペルー日本大使公邸占拠事件再考』
●『インドネシア  多民族国家の挑戦』   ジャワ族優位下の統一を危惧
●『ビルマの人権』   国家という牢獄

歴 史
●『聖徳太子はいなかった』  谷沢 永一 著  新潮新書  日本文明派に対する頂門の一針
●『マンガ 日本人と天皇  近代天皇制とは何か』  近代天皇制の毒を知る上での最良の一書
●『歴史とはなにか』  真性保守から「日本文明」派に放たれたキツーイ一発

哲学 ・ 思想
●『精神現象学』(未知谷刊行)  翻訳者牧野紀之氏の講壇哲学界に対する執念の結実
●新版 『ドイツ・イデオロギー』   発行を祝す
●『西洋哲学史要』  波多野精一著  明治期の哲学的名著の復刊を喜ぶ

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