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連載の目次

オンブズな日々
(1)議員報酬 (2)補助金行政の怪  (3)宇都宮散策  (4)駅前再開発  (5)二つの異議申し立て
  (6)市民派市長    (7)費用弁済    (8)公金検査請求制度      (9)試される地方自治      (10)公条の力チカラ      (11)危機に立つ個人情報     (12)「協働と参画」とは言うけれど     (13)新人議員の効用    (14)赤字3セクに迫る!

労災日誌
(1)2000年1月  (2)2000年2月  (3)2000年3月  (4)2000年4月  (5)2000年5月  (6)2000年6月  (7)2000年7月  (8)2000年8月  (9)2000年9月  (10)2000年10月  (11)2000年11月  (12)2000年12月  (13)2001年1月 (14)2001年2月  (15)2001年3月  (16)2001年4月  (17)2001年5月  (18)2001年6月  (19)2001年7月  (20)2001年8月  (21)2001年9月  (22)2001年10月  (23)2001年11月
  (24)2001年12月  (25)2002年1月  (26)2002年2月  (27)2002年3月  (28)2002年4月  (29)2002年5月  (30)2002年6月  (31)2002年7月  (最終回)2002年8月

(寄稿) パリ紀行 
   (1)都市の造形、機能と暮らしぶり
   (2)歴史をたどり、記憶を再生する墓地
   (3)病める社会、開かれた知性

(寄稿)オーストラリア紀行  大学での占拠・封鎖闘争ルポ
   (1) (2) (3) (4) (5)       

(寄稿) イギリス紀行
   (1)1、衣 ―百(貨店の撤退とMUJI人気)   2、食 ―物価、パブそしてトルコ料理
   (2)3、住 ―都市空間と農村における建築様式  4、交通 ―運河、鉄道、地下鉄、バス
   (3)5、文化―ミュージカル・ミュージアム・遺跡  6、教育―カレッジと大学
   (4)7、民族―キリストもまた難民  8、貧富―ディケンズの時代から150年  9、情報―ネットワークとしての旅

協同組合社会をめぐる諸論争
   (1)はじめに、1.協同組合の連合が商品生産を廃止する 2.労働者革命とは何か国家の役割とは何か(1)(2)
   (2)2.労働者革命とは何か国家の役割とは何か(3)(4) 3.エンゲルス・レーニンの国家社会主義路線(1)(2)
   (3)4.「社会主義=一工場」論は不適当だ  5.未来社会は科学的に構想できる

よく遊び、よく学べ!  秋の夜長の「未来の学校」物語
   (1)●「授業は半日」?
   (2)●と学校のクロスオーバーを
   (3)●死と向き合う教育について
   (4)●「仕事の体験」なくして「進路の選択」などできるか
   (5)●時短社会と学校改革

「個人的所有の再建」をめぐる緒論から社会主義を考える
   (1)●廣西元信氏の「会社=社会」論、「利潤分配制生産様式」論について
   (2)●廣西元信氏の「所有」と「占有」の概念について
   (3)●アソシエーションについて  エンゲルス解釈に反対する見解の類型について
   (4)●平田清明氏の「市民社会と社会主義」について
   (5)●問題は単なる解釈ではなく、エンゲルスの学説である
   (6)●アソシエイティッドな知性とは何か
   (7)●「可能なるコミュニズム」への不可能なる運動原理
   (8)●「可能なるコミュニズムとは何か 〈前〉
   (9)●「可能なるコミュニズムとは何か 〈後〉
     ●見取り図への願望 大藪龍介氏の「マルクス社会主義像の転換」 〈上〉
  (10)●見取り図への願望 大藪龍介氏の「マルクス社会主義像の転換」 (中)
  (11)●民主主義と社会主義 大藪龍介氏の「マルクス社会主義像の転換」 (下)
  (10)●見取り図への願望 大藪龍介氏の「マルクス社会主義像の転換」 (中)
  (12)●表から引き入れた日和見主義を裏から叩き出そうという徒労 社会主義労働者党の見解

南北朝鮮会談  「歴史的対話」で体制基盤の強化を目指す南北の支配層
      「平和」「解放」を願う労働者・民衆の本当の声を突きつけていこう!
        (上)  (下)

日本資本主義の90年代危機とは何だったのか?
   (上)  (中)  (下)

90年代経済の「成長」と「停滞」をどう見るか

「市場社会主義論」批判のために
  ■『資本論』をいかに読んではならないか  価値、生産的労働、市場価格をめぐって
   (1)●複雑労働はいかにして単純労働より多くの価値を対象化するか
   (2)●政治と経済波動結合されるか 
      ●価値を忘れてユートピアに回帰するマルクス?
      ●グレー、そして市場社会主義を批判するマルクス
   (3)●生産的労働と労働者階級
   (4)●生産的労働と労働者階級(続き)
   (5)●生産価格への「転化問題」
  ■価値はいかなる意味、姿で実在するか  「結合生産」物の価値移転を考える
   (上)・価値の再考―その「物質的」側面
   (中)・価値=価格の一致の意味すること  ・ご都合主義モデルながら  ・価値の再考―その「社会的」側面
   (下)・価値の生産と実現の分離がもたらす外観  ・共同体における価値規定と「価値」の違い  ・無駄な労働と「無かった労働」

新「経済史」 世界の旅
(1)プロローグ  「奴隷制」「封建制」の概念を問い直そう (2) アフリカ的生産様式 (3)アジア的生産様式  (4)ローマ的・スラブ的生産様式  (5)ゲルマン的生産様式  (6)小商品生産様式  (最終回)共同体から市民社会へ

借金の経済学 貨幣・信用論入門
連載予告  あなたに100兆円差し上げます! 読んでトクする? 新連載 
(1)
信用制度の本質、「資本主義的社会主義」という矛盾 (2)「労働の分担」と「生産物の交換」、その同一性と違い (3)「商品というものが社会的属性を持つということの意味 (4)抽象的人間労働および一般的人間労働 (5)なぜ、どうやって貨幣は商品価値を表現できるのか? (6)貨幣という「災い」の誕生 (7)貨幣の諸機能 その1 (8)貨幣の諸機能 その2 (9)貨幣の諸機能 その3 (10)貨幣の諸機能 その4 (11)資本主義的領有法則 その1 (12)資本主義的領有法則 その2 (13)資本主義的領有法則 その3 (14)資本主義的領有法則 その4 (15)資本主義的領有法則 その5 (16)利子産み資本 その1 (17)利子産み資本 その2 (18)利子産み資本 その3 (19)商業信用と銀行信用 その1 (20)商業信用と銀行信用 その2 (21)銀行信用と擬制資本 その1 (22)銀行信用と擬制資本 その2 (23)信用制度と現代通貨 その1  (24)信用制度と現代通貨 その2  (25)信用制度と現代通貨  その3  (26 最終回)信用の歴史的運命

ユーゴスラビアと民族主義
(1)
虐殺と誤爆の悪循環、社会的背景は何か? (2)民族主義の歴史的背景 (3)「南スラブ民族統一」の虚構と矛盾 (4)「農民民主主義から労働者自主管理へ (5)「自主管理」体制の成長と危機  (最終回)「多民族民主国家」は可能か?

ユーロからの手紙
(1)
ヨーロッパの危機と通貨統合の歩み (2)通貨と中央銀行 (3)財政危機と「安定協定」 (4)国境を越える企業競争」 (5)労働現場の変容 (6)資本の国際的再編 (最終回)「社会的欧州」への苦闘

介護保険制度の問題点
(1)厚生省による措置制度批判のねらいは? (2)社会的入院はなくならないのでは? (3)労働者にとっては重過ぎる負担 (4)何のための国庫負担削減か (5)迅速なサービスが受けられるか (6)企業本意のサービスを許してはならない (7)サービス給付を抑えるために要介護認定度を操作? (8)利用者の権利擁護のためのシステムが不可欠 (9)リストラの嵐にさらされる福祉労働者 (最終回)リホームヘルパーの8割が非常勤や登録ヘルパー
 
ビアホールで語る『経済白書』講座
(1)戦後最大の経済危機をどう見るか  (2)「景気腰折れ」の本当の原因は何?  (3)消費はなぜ落ち込んだままなのか?   (4)住宅はなぜ高い?   (5)在庫は山積み、収益はダウン   (6)設備投資の落ち込みは底無し   (7)高失業社会がやってくる?   (8)アジア危機と日本   (最終回)金融破綻の向こうに何が見える?

地球データ 1998年〜1999年
(1) 概要  (2)食糧  (3)エネルギー  (4)森林資源  (5)輸送手段  (6)通信手段  (7)たばこ社会
資料及び引用はすべて「地球データブック1998〜99」より

医療の経済学批判
(1)
何のための医療保険改革? (2)資本主義的医療は保険制度なしには成り立たない (3)医療費膨張に耐えられなくなった医療保険財政 (4)「老人医療費抑制」への疑問 (5)負担をどうするか?(税・社会保険・自己負担) (6)医療のレギュラシオン (7)税か社会保険か? (8)もうひとつの構造改革 (9)市場経済と社会保障制度 (10)新しい医療は新しい医療費システムを求める (11)最終回 大危機に向かう医療――危機脱出の条件を問う

労働法制改悪とどう闘うか
(1)目白押しの改悪攻撃 (2)背景に長期不況、多国籍化、情報化が (3)より人間的な労働と社会を
〈関連記事〉 ●何を狙う労基法改正案  大競争、サービス化、ハイテク化の下での搾取強化を追求 ●改正案への批判に怒る花見忠氏(労基審会長)  改正案は自主的、自立的、創造的労働への道?

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